「け」を含む言葉
「け」を含む言葉 — 4340 件
愛恵(あいけい)
愛情を注いで恵むこと。
愛惠(あいけい)
愛情を注いで恵むこと。
愛敬(あいけい)
大切にして敬うこと。愛して敬うこと。
愛犬(あいけん)
かわいがって大切にしている飼い犬。
青竹(あおだけ)
幹が緑色をしている竹。
仰ける(あおのける)
顔や物の正面を上に向けること。=仰向ける
仰のける(あおのける)
顔や物の正面を上に向けること。=仰向ける
仰向け(あおむけ)
顔や物の正面を上に向けること。仰向ける。また、その状態。
仰向ける(あおむける)
顔や物の正面を上に向けること。
赤茶ける(あかちゃける)
日に焼けたり、色褪せたりして赤茶色に変色すること。
垢抜け(あかぬけ)
見た目が洗練されていて、いなかくさくないこと。垢抜けること。
赤剝け(あかむけ)
皮膚がすりむけて、その下の赤肌がむき出しになること。
赤剥け(あかむけ)
皮膚がすりむけて、その下の赤肌がむき出しになること。
悪計(あくけい)
悪い計画。よくない計略。
悪条件(あくじょうけん)
物事が円滑に進行することを妨げる、悪い条件や状態。
アクセス権(あくせすけん)
あく抜け(あくぬけ)
野菜などの苦味や渋みが、水にさらされたりゆでられたりして取り去られること。
灰汁抜け(あくぬけ)
野菜などの苦味や渋みが、水にさらされたりゆでられたりして取り去られること。
握力計(あくりょくけい)
明け(あけ)
夜から朝にかわること。夜明け。
朱(あけ)
赤い色。
緋(あけ)
赤い色。
丫髻(あけい)
髪を左右に分けて角形に結った髪型。あげまき。=丫鬟
明け方(あけがた)
夜から朝になり始める頃。特に午前三時から六時頃をいう。夜明け。
明け烏(あけがらす)
夜明けに鳴くカラス。また、その鳴き声。
明烏(あけがらす)
夜明けに鳴くカラス。また、その鳴き声。
明け暮れ(あけくれ)
朝と夜。または、その期間。
明け暮れる(あけくれる)
日が昇って朝になって、日が沈んで夜になること。月日が経過する。
開け閉め(あけしめ)
窓や戸、障子などを、開けたり閉めたりすること。開け閉て。
あけすけ(あけすけ)
包み隠さないさま。言動や態度がおおっぴらなさま。
明け透け(あけすけ)
包み隠さないさま。言動や態度がおおっぴらなさま。
開け閉て(あけたて)
窓や戸、障子などを、開けたり閉めたりすること。開け閉め。
明けっ放し(あけっぱなし)
戸や窓などを閉めずに開けている状態。また、そのままにしておくこと。開けっ広げ。
開けっ放し(あけっぱなし)
戸や窓などを閉めずに開けている状態。また、そのままにしておくこと。開けっ広げ。
明けっ広げ(あけっぴろげ)
戸や窓などを閉めずに開けたままにしておくこと。
開けっ広げ(あけっぴろげ)
戸や窓などを閉めずに開けたままにしておくこと。
明けて(あけて)
新年になって。
明け荷(あけに)
関取が、締め込みや化粧まわしなどを入れるための長方形の箱。
明荷(あけに)
関取が、締め込みや化粧まわしなどを入れるための長方形の箱。
明け残る(あけのこる)
朝になっても星や月がまだ残っていること。
明けの明星(あけのみょうじょう)
夜明け前に、東の空に輝いてみえる金星。
明け放す(あけはなす)
窓や蓋など開けられる限度まで開けること。開け放つ。
開け放す(あけはなす)
窓や蓋など開けられる限度まで開けること。開け放つ。
明け放つ(あけはなつ)
窓や蓋など開けられる限度まで開けること。開け放す。
開け放つ(あけはなつ)
窓や蓋など開けられる限度まで開けること。開け放す。
明け放れる(あけはなれる)
夜から朝になって明るくなること。明け渡る。
明け離れる(あけはなれる)
夜から朝になって明るくなること。明け渡る。
明け払う(あけはらう)
戸や障子など開けられる限度まで開けること。開け放す。
開け払う(あけはらう)
戸や障子など開けられる限度まで開けること。開け放す。
明け番(あけばん)
当番制の勤務を終えること。また、その人のこと。下番。
木通(あけび)
アケビ科アケビ属のつる性植物。山野に自生し、春に薄い紫色の花が咲く。秋になると楕円形の実をつけ、熟すと縦に裂ける。実は食用し、つるは工芸品に使われる。
通草(あけび)
アケビ科アケビ属のつる性植物。山野に自生し、春に薄い紫色の花が咲く。秋になると楕円形の実をつけ、熟すと縦に裂ける。実は食用し、つるは工芸品に使われる。
曙(あけぼの)
明け六つ(あけむつ)
江戸時代の時刻の数え方で、現在の午前六時ごろを指す言葉。明け方の六つ時。また、その時間に鳴らす鐘。
明六つ(あけむつ)
江戸時代の時刻の数え方で、現在の午前六時ごろを指す言葉。明け方の六つ時。また、その時間に鳴らす鐘。
明けやらぬ(あけやらぬ)
夜がまだ明けきっていない。
明ける(あける)
日が昇って明るくなる。朝になる。
空ける(あける)
そこを埋めているものを取り除いて何もない空間を作る。隙間をつくる。
開ける(あける)
通り抜けられないようにしているものを取り除いて通れるようにする。開く。
明け渡す(あけわたす)
土地や建物などから離れて他の人に渡す。
明け渡る(あけわたる)
夜から朝になる。夜が明ける。
朝明け(あさあけ)
朝になって空が明るくなること。また、その時間。明け方。
朝駆け(あさがけ)
朝の早い時間に馬を走らせること。
朝駈け(あさがけ)
朝の早い時間に馬を走らせること。
朝酒(あさざけ)
朝っぱらから酒を飲むこと。
浅漬(あさづけ)
野菜を塩や糠などで短い時間漬けること。また、その漬けたもの。
浅漬け(あさづけ)
野菜を塩や糠などで短い時間漬けること。また、その漬けたもの。
朝ぼらけ(あさぼらけ)
夜が明け始めて明るくなり始める頃。あけぼの。夜明け。
朝焼け(あさやけ)
日が出る前に、日の反射で東の空が赤くなること。
嘲る(あざける)
相手を下に見て馬鹿にして笑うこと。悪口を言う。
足掛(あしかけ)
期間の数え方の一つ。期間の初めと終わりの端数を一として繰り上げて数える方法。
足掛け(あしかけ)
期間の数え方の一つ。期間の初めと終わりの端数を一として繰り上げて数える方法。
足抜け(あしぬけ)
所属している境遇や集団などから抜けること。
味気ない(あじけない)
物事に興味がわかず、面白みや風情などが感じられない。味わいがない。つまらない。
味気無い(あじけない)
物事に興味がわかず、面白みや風情などが感じられない。味わいがない。つまらない。
味付(あじつけ)
料理に味をつけること。また、つけられた味。味のつけ具合。
味付け(あじつけ)
料理に味をつけること。また、つけられた味。味のつけ具合。
預け(あずけ)
預けること。
預入金(あずけいれきん)
預け入れる(あずけいれる)
銀行などの、自分の口座にお金を入れて預ける。預金する。