「有史時代」の意味

「有史時代」(ゆうしじだい)の意味・読み方を解説します。
有史時代
ゆうしじだい
| 言葉 | 有史時代 |
|---|---|
| 読み方 | ゆうしじだい |
| 意味 | 書き残されたものが伝わっていて、当時の出来事をたどれる時代。歴史時代。 |
「有史時代」で使われている漢字
時
漢字「時」の詳細
| 部首 | 日部(日:ひへん・にちへん) |
|---|---|
| 画数 | 10画 |
| 音読み | ジ / シ |
| 訓読み | とき |
| 意味 | とき。四季。四時は春・夏・秋・冬の四つの季節のこと など |
「有」を含む言葉
- 余り有る・余りある(あまりある)
- あらずもがな・有らずもがな(あらずもがな)
- あらばこそ・有らばこそ(あらばこそ)
- 有らん限り・あらん限り(あらんかぎり)
- 有り・在り(あり)
- 有り明け・有明・有明け(ありあけ)
- 有り明け行灯・有明け行灯・有明行灯(ありあけあんどん)
- 有り明けの月・有明けの月・有明の月(ありあけのつき)
- 有り余る・有余る(ありあまる)
「史」を含む言葉
「時」を含む言葉
- ある時払い・有る時払い(あるときばらい)
- 一時(いちじ)
- 一時金(いちじきん)
- 一時凌ぎ(いちじしのぎ)
- 一時的(いちじてき)
- 一時に(いちじに)
- 一時逃れ(いちじのがれ)
- 一時払い(いちじばらい)
- 一時に(いちどきに)
