「入道雲」の意味

「入道雲」(にゅうどうぐも)の意味・読み方を解説します。

言葉入道雲
読み方にゅうどうぐも
意味

夏に多く現れる、山のように高くわき立つ雲。積乱雲。

例文「入道雲がもくもくと立ちのぼる」

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「入道雲」で使われている漢字

部首 入部(入:いる・にゅう)
画数 2画
音読み ニュウ / ジュ / ジュウ
訓読み い(る) / い(れる) / はい(る) / しお
意味 いる。いれる。はいる。中にはいる / いれる。受けいれる。おさめる など
部首 辵部(しんにょう・しんにゅう)
画数 12画
音読み ドウ / トウ
訓読み みち / い(う) / みちび(く)
意味 みち。人が行き来するためのとおりみち。道路 など
部首 雨部(雨:あめかんむり・あまかんむり)
画数 12画
音読み ウン
訓読み くも / そら
意味 くも。空に浮かんでいるくも など
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