「巻積雲・絹積雲」の意味

「巻積雲・絹積雲」(けんせきうん)の意味・読み方を解説します。

言葉巻積雲・絹積雲
読み方けんせきうん
意味

空の高いところにできる雲。
小さな雲のかたまりが、いくつも群れて空に広がる。
「鱗雲」「まだら雲」とも呼ぶ。

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「巻積雲・絹積雲」で使われている漢字

部首 己部(おのれ)
画数 9画
音読み カン / ケン
訓読み まき / ま(く)
意味 まく。くるくるとまきあげる など
部首 禾部(禾:のぎへん)
画数 16画
音読み セキ / シ / シャク
訓読み つ(む) / つ(もる) / たくわ(える)
意味 つむ。つもる。つみ重なる。あつめる。あつめ重ねる など
部首 雨部(雨:あめかんむり・あまかんむり)
画数 12画
音読み ウン
訓読み くも / そら
意味 くも。空に浮かんでいるくも など
部首 糸部(糸:いとへん)
画数 13画
音読み ケン
訓読み きぬ
意味 きぬ。きぬ糸。蚕のまゆからとった糸。また、その糸で織った織物
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