「洪積世」の意味

「洪積世」(こうせきせい)の意味・読み方を解説します。
洪積世
こうせきせい
| 言葉 | 洪積世 |
|---|---|
| 読み方 | こうせきせい |
| 意味 | 地質時代の区分の一つ。新生代第四紀で、約二六〇万年前から約一万年前の期間をいう。氷河時代。更新世。 |
「洪積世」で使われている漢字
「洪」を含む言葉
- 慧洪(えこう)
- 高恩・洪恩・鴻恩(こうおん)
- 洪水(こうずい)
- 洪積世(こうせきせい)
- 洪積層(こうせきそう)
- 洪大無辺(こうだいむへん)四字熟語辞典
- 洪範九疇(こうはんきゅうちゅう)四字熟語辞典
- 千日の旱魃に一日の洪水(せんにちのかんばつにいちにちのこうずい)ことわざ辞典
- 我が亡き後に洪水よ来たれ(わがなきあとにこうずいよきたれ)ことわざ辞典
「積」を含む言葉
- 合い見積もり・相見積もり(あいみつもり)
- 石積み(いしづみ)
- 鬱積(うっせき)
- 上積み(うわづみ)
- おつもり・御積もり・お積もり・御積り(おつもり)
- 求積(きゅうせき)
- 巻積雲・絹積雲(けんせきうん)
- 心積もり・心積り(こころづもり)
