「洪積世」の意味

「洪積世」(こうせきせい)の意味・読み方を解説します。

言葉洪積世
読み方こうせきせい
意味

地質時代の区分の一つ。新生代第四紀で、約二六〇万年前から約一万年前の期間をいう。氷河時代。更新世。

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「洪積世」で使われている漢字

部首 水部(氵:さんずい)
画数 9画
音読み コウ
訓読み おおみず
意味 おおみず。川や湖が氾濫すること。例:洪水 など
部首 禾部(禾:のぎへん)
画数 16画
音読み セキ / シ / シャク
訓読み つ(む) / つ(もる) / たくわ(える)
意味 つむ。つもる。つみ重なる。あつめる。あつめ重ねる など
部首 一部(いち)
画数 5画
音読み セ / セイ
訓読み よ
意味 よ。三十年間 / よ。親のあとを継いでから、その地位を子に引き継ぐまでの期間 など
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