「卵色・玉子色」の意味

「卵色・玉子色」(たまごいろ)の意味・読み方を解説します。
卵色
/玉子色
たまごいろ
| 言葉 | 卵色・玉子色 |
|---|---|
| 読み方 | たまごいろ |
| 意味 |
|
「卵色・玉子色」で使われている漢字
卵
漢字「卵」の詳細
| 部首 | 卩部(ふしづくり・わりふ) |
|---|---|
| 画数 | 7画 |
| 音読み | ラン |
| 訓読み | たまご |
| 意味 | たまご。鳥や魚などのたまご / たまご。修行中の身でまだ半人前の人 |
「卵」を含む言葉
- 一卵性(いちらんせい)
- 一卵性双生児(いちらんせいそうせいじ)
- 炒り卵・炒り玉子・煎り卵・煎り玉子・炒卵・炒玉子・煎卵・煎玉子(いりたまご)
- 掻き卵・搔き卵・搔き玉(かきたま)
- 寒卵(かんたまご)
- 魚卵(ぎょらん)
- 鶏卵(けいらん)
- 採卵(さいらん)
- 産卵(さんらん)
「色」を含む言葉
「玉」を含む言葉
- 愛玉(あいぎょく)
- 悪玉(あくだま)
- 揚げ玉・揚玉(あげだま)
- 飴玉(あめだま)
- 粗玉・荒玉・新玉・璞(あらたま)
- 新玉の(あらたまの)
- 玉筋魚(いかなご)
- 炒り卵・炒り玉子・煎り卵・煎り玉子・炒卵・炒玉子・煎卵・煎玉子(いりたまご)
- 黄玉(おうぎょく)
