「一卵性」の意味

「一卵性」(いちらんせい)の意味・読み方を解説します。

言葉一卵性
読み方いちらんせい
意味

受精した卵がひとつだけで、それが途中で分かれたということ。多く「一卵性双生児」の形で使う。

例文「一卵性の双子」

評価をお聞かせください

ありがとうございます。ページの改善に役立てさせていただきます。

「一卵性」で使われている漢字

部首 一部(いち)
画数 1画
音読み イチ / イツ
訓読み ひと / ひと(つ) / はじ(め)
意味 いち。ひとつ。数の名 / いち。数の単位 / ひとたび。いちど など
部首 卩部(ふしづくり・わりふ)
画数 7画
音読み ラン
訓読み たまご
意味 たまご。鳥や魚などのたまご / たまご。修行中の身でまだ半人前の人
部首 心部(忄:りっしんべん)
画数 8画
音読み セイ / ショウ
訓読み さが / たち
意味 さが。たち。生まれたときから備わっている性質。本性 など
ページ先頭に戻る