「粗玉・荒玉・新玉・璞」の意味

「粗玉・荒玉・新玉・璞」(あらたま)の意味・読み方を解説します。

言葉粗玉・荒玉・新玉・璞
読み方あらたま
意味

掘り出したままで、磨いていない玉。

評価をお聞かせください

ありがとうございます。ページの改善に役立てさせていただきます。

「粗玉・荒玉・新玉・璞」で使われている漢字

部首 米部(米:こめへん)
画数 11画
音読み ソ
訓読み あら(い) / ほぼ
意味 あらい。おおざっぱ。細かでない。あらあらしい / そまつな。質が悪い など
部首 玉部(玉:たま)
画数 5画
音読み ギョク / ゴク
訓読み たま
意味 たま。宝石。美しいたま など
部首 艸部(艹:くさかんむり・そうこう)
画数 9画
音読み コウ
訓読み あら(い) / あ(らす) / あ(れる) / すさ(ぶ) / すさ(む)
意味 あれる。あれはてる。すたれる。土地があれる など
部首 斤部(斤:おのづくり)
画数 13画
音読み シン
訓読み あたら(しい) / あら(た) / にい / さら
意味 あたらしい。あらた。あたらしい物事 など
部首 玉部(⺩:たまへん・おうへん)
画数 16画
音読み ハク
訓読み あらたま
意味 あらたま。掘り出したままで、まだみがかれていない玉 など

「粗」を含む言葉

「玉」を含む言葉

「荒」を含む言葉

「新」を含む言葉

「璞」を含む言葉

ページ先頭に戻る