「着込み・着籠み」の意味

「着込み・着籠み」(きこみ)の意味・読み方を解説します。

言葉着込み・着籠み
読み方きこみ
意味

身を守るために、武士などが上着の下に身につけるもの。鎧(よろい)や鎖帷子(くさりかたびら)など。

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「着込み・着籠み」で使われている漢字

部首 羊部(羊 ⺷:ひつじ)
画数 12画
音読み チャク / ジャク
訓読み き(せる) / き(る) / つ(く) / つ(ける)
意味 つく。くっつく。つける。くっつける / きる。衣服を身につける / つく。とどく など
部首 辵部(しんにょう・しんにゅう)
画数 5画
訓読み こ(む) / こ(める)
意味 こむ。入りこむ。集まる / こめる。つめる。とじこめる / 細密。複雑
部首 竹部(竹:たけかんむり)
画数 22画
音読み ロウ / ル
訓読み かご / こ(もる) / こ(める)
意味 かご。竹で編んだかご / もっこ。土を持って運ぶ道具 など
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