「練りようかん・煉羊羹」の意味

「練りようかん・煉羊羹」(ねりようかん)の意味・読み方を解説します。

言葉練りようかん・煉羊羹
読み方ねりようかん
意味

水で煮溶かした寒天に砂糖とあんを加え、鍋の中で練り混ぜつつ水気がとぶまで煮つめたものを、型に流して固めた羊羹。

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「練りようかん・煉羊羹」で使われている漢字

部首 糸部(糸:いとへん)
画数 14画
音読み レン
訓読み ね(る) / ねりぎぬ
意味 ねる。工夫する / ねりぎぬ。精練して柔らかくした絹 など
部首 火部(火:ひへん)
画数 13画
音読み レン
訓読み ね(る)
意味 ねる。鉱石を熱して不純物を取り除く。質を高める。=錬 など
部首 羊部(羊 ⺷:ひつじ)
画数 6画
音読み ヨウ
訓読み ひつじ
意味 ひつじ。家畜の一種 / よい。めでたい / さまよう
部首 羊部(羊 ⺷:ひつじ)
画数 19画
音読み カン / コウ
訓読み あつもの
意味 あつもの。肉と野菜を混ぜて煮たスープ
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