「白魚」の意味・数え方

「白魚」(しらうお)の意味・読み方を解説します。数え方もあわせて確認できます。
白魚
しらうお
| 言葉 | 白魚 |
|---|---|
| 読み方 | しらうお |
| 意味 | 川と海の交わるあたりにすむ、全長十センチほどの細い魚。生きているうちは透き通り、死ぬと白く濁る。腹に小さな黒い点が二列に並ぶ。冬から春、産卵のために川をさかのぼる。吸い物や卵とじにする。細く白い指のたとえにも使う。「素魚」とは別の魚。 |
「白魚」の数え方
| 数え方 |
匹(ひき)一匹(いっぴき) 尾(び)一尾(いちび) 条(じょう)一条(いちじょう) 筋(すじ)一筋(ひとすじ) |
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