「七面鳥」の意味

「七面鳥」(しちめんちょう)の意味・読み方を解説します。

言葉七面鳥
読み方しちめんちょう
意味

北アメリカの野生種を家畜にした、大きな鳥。
首から上には羽がなく、地肌が赤・青・紫と移り変わる。七つの顔を持つように見えるのが名の由来。
肉を食べ、欧米では感謝祭やクリスマスの膳にのせる。
ターキー。

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「七面鳥」で使われている漢字

部首 一部(いち)
画数 2画
音読み シチ / シツ
訓読み なな / なな(つ) / なの
意味 ななつ。七番目。七つ目 / ななかい。しちど。ななど。また、何度も。何回も
部首 面部(めん・おもて)
画数 9画
音読み メン / ベン
訓読み おも / おもて / つら / そむ(く) / も
意味 おも。おもて。つら。顔。顔の形をしたもの。顔につけるもの など
部首 鳥部(鳥:とり)
画数 11画
音読み チョウ
訓読み とり
意味 とり。動物のとりの総称
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