「弦楽器・絃楽器」の意味・数え方

「弦楽器・絃楽器」(げんがっき)の意味・読み方を解説します。数え方もあわせて確認できます。
弦楽器
/絃楽器
げんがっき
| 言葉 | 弦楽器・絃楽器 |
|---|---|
| 読み方 | げんがっき |
| 意味 | 張った弦を振動させることによって音を出す器具。ギターやバイオリン、三味線など。 |
「弦楽器・絃楽器」の数え方
| 数え方 |
本(ほん)一本(いっぽん) 台(だい)一台(いちだい) 挺・丁(ちょう)一挺・一丁(いっちょう) 面(めん)一面(いちめん) 張り(はり)一張り(ひとはり) 棹(さお)一棹(ひとさお) |
|---|---|
| 説明 | バイオリンなどは「挺・丁(ちょう)」と数えます。 琴や琵琶などは「面(めん)」「張り(はり)」と数えます。 三味線は「挺・丁(ちょう)」「棹(さお)」と数えます。 |
「弦楽器・絃楽器」で使われている漢字
楽
漢字「楽」の詳細
