「管弦楽・管絃楽」の意味

「管弦楽・管絃楽」(かんげんがく)の意味・読み方を解説します。

言葉管弦楽・管絃楽
読み方かんげんがく
意味

管楽器、弦楽器、打楽器を多く使って行う大規模な合奏。オーケストラ。

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「管弦楽・管絃楽」で使われている漢字

部首 竹部(竹:たけかんむり)
画数 14画
音読み カン
訓読み くだ / つかさど(る) / ふえ
意味 ふえ。竹製の笛。吹き鳴らす楽器の総称 / 筆の軸 / くだ。竹の管。細い筒状のもの など
部首 弓部(弓:ゆみへん)
画数 8画
音読み ゲン
訓読み つる
意味 つる。弓のつる。弓に張る糸 / 楽器に張る糸。また、糸を張った楽器 など
部首 木部(木:き)
画数 13画
音読み ガク / ラク / ギョウ / ゴウ
訓読み たの(しい) / たの(しむ) / かな(でる) / この(む)
意味 おんがく / かなでる。音をかなでる。演奏する / たのしい。たのしむ。よろこぶ など
部首 糸部(糸:いとへん)
画数 11画
音読み ゲン
訓読み いと / つる
意味 いと。つる。弦楽器に張る糸 / 弦楽器の総称。また、弦楽器を弾くこと
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