「空手・唐手」の意味

「空手・唐手」(からて)の意味・読み方を解説します。

言葉空手・唐手
読み方からて
意味

1番中国から伝わり、沖縄で発達した素手の武術。突き、受け、蹴りを基本の技とするもの。

2番「素手」に同じ。
何も握っていない、から身の手。

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「空手・唐手」で使われている漢字

部首 穴部(穴:あなかんむり)
画数 8画
音読み クウ
訓読み あ(く) / あ(ける) / から / そら / あな / うつ(ける) / うつ(ろ) / うろ / す(く) / むな(しい)
意味 そら。おおぞら。大気 など
部首 手部(手:て)
画数 4画
音読み シュ / ズ
訓読み て / た
意味 て。手首。また、手首から先の部分 / て。肩から先の部分 / てにする。手に持つ など
部首 口部(口:くち)
画数 10画
音読み トウ
訓読み から / もろこし
意味 古代中国の王朝の名 / ほら。大言。でたらめ。大げさな言葉 など
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