「末梢神経」の意味

「末梢神経」(まっしょうしんけい)の意味・読み方を解説します。
末梢神経
まっしょうしんけい
| 言葉 | 末梢神経 |
|---|---|
| 読み方 | まっしょうしんけい |
| 意味 | 中枢神経と体の各部をつなぎ、感じ取ったことや指令を行き来させる神経。 |
「末梢神経」で使われている漢字
神
漢字「神」の詳細
| 部首 | 示部(示 礻:しめすへん・ねへん) |
|---|---|
| 画数 | 9画 |
| 音読み | シン / ジン |
| 訓読み | かみ / かん / こう / たましい |
| 意味 | かみ。天のかみ。あまつかみ。万物の創造主 など |
「末」を含む言葉
「梢」を含む言葉
- 末梢神経(まっしょうしんけい)
- 梢(こずえ)
- 末梢(まっしょう)
- 花は折りたし梢は高し(はなはおりたしこずえはたかし)ことわざ辞典
「神」を含む言葉
- 現つ神・明津神・現神(あきつかみ)
- 現人神(あらひとがみ)
- 生き神様・生神様(いきかみさま)
- 石神(いしがみ)
- 惟神・惟神(いしん・かむながら・かんながら・かみながら)
- 出雲の神(いずものかみ)
- 市子・巫女・神巫(いちこ)
- 一神教(いっしんきょう)
- 氏神(うじがみ)
