「中枢神経」の意味

「中枢神経」(ちゅうすうしんけい)の意味・読み方を解説します。
中枢神経
ちゅうすうしんけい
| 言葉 | 中枢神経 |
|---|---|
| 読み方 | ちゅうすうしんけい |
| 意味 | 脳と脊髄(せきずい)からなり、体じゅうから届く情報をまとめて指令を出す神経。 |
「中枢神経」で使われている漢字
中
漢字「中」の詳細
| 部首 | 丨部(たてぼう・ぼう) |
|---|---|
| 画数 | 4画 |
| 音読み | ジュウ / チュウ |
| 訓読み | なか / あ(たる) / あ(てる) / うち |
| 意味 | なか。うち。内側。内部 など |
神
漢字「神」の詳細
| 部首 | 示部(示 礻:しめすへん・ねへん) |
|---|---|
| 画数 | 9画 |
| 音読み | シン / ジン |
| 訓読み | かみ / かん / こう / たましい |
| 意味 | かみ。天のかみ。あまつかみ。万物の創造主 など |
「中」を含む言葉
- 中たる(あたる)
- 中てる(あてる)
- 後追い心中(あとおいしんじゅう)
- アルコール中毒(あるこーるちゅうどく)
- アル中(あるちゅう)
- 暗中・闇中(あんちゅう)
- 言い当てる・言い中てる・言当てる(いいあてる)
- 一日中(いちにちじゅう)
- 一年中(いちねんじゅう)
「枢」を含む言葉
- 戸枢・戸樞(こすう)
- 枢機(すうき)
- 枢軸(すうじく)
- 枢要(すうよう)
- 枢(くるる)
- 枢戸(くるるど)
- 枢密院(すうみついん)
- 中枢(ちゅうすう)
「神」を含む言葉
- 現つ神・明津神・現神(あきつかみ)
- 現人神(あらひとがみ)
- 生き神様・生神様(いきかみさま)
- 石神(いしがみ)
- 惟神・惟神(いしん・かむながら・かんながら・かみながら)
- 出雲の神(いずものかみ)
- 市子・巫女・神巫(いちこ)
- 一神教(いっしんきょう)
- 氏神(うじがみ)
