「単式簿記」の意味

「単式簿記」(たんしきぼき)の意味・読み方を解説します。

言葉単式簿記
読み方たんしきぼき
意味

入ったお金と出たお金を並べて書くだけの、素朴な記帳のしかた。

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「単式簿記」で使われている漢字

部首 十部(じゅう) / ⺍部(つ・つかんむり)
画数 9画
音読み タン / ゼン
訓読み ひとえ / ひと(つ)
意味 ひとえ。裏地のない衣 / ひとつ。ひとり。ただひとつである など
部首 弋部(しきがまえ・よく)
画数 6画
音読み シキ / ショク
訓読み のっと(る) / のり
意味 のり。決まり。作法。手本 / のっとる。手本にする。一定のやり方に従う など
部首 竹部(竹:たけかんむり)
画数 19画
音読み ボ / ハク / バク / ホ
意味 帳面 / しゃく / 天子の行列 / 薄い竹で作ったすだれ / 養蚕に用いる道具
部首 言部(訁:ごんべん)
画数 10画
音読み キ
訓読み しる(す)
意味 しるす。書きしるす。書きとめる / しるす。おぼえる。心にとどめる など
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