「御会式」の意味

「御会式」(おえしき)の意味・読み方を解説します。

言葉御会式
読み方おえしき
意味

仏教の行事の一つ。宗派の始祖の命日に行う法会の儀式。特に十月十三日に行われる、日蓮宗の法会の儀式をいう。

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「御会式」で使われている漢字

部首 彳部(ぎょうにんべん)
画数 12画
音読み ギョ / ゴ
訓読み おん / お / おさ(める) / み
意味 おさめる。安定させる。統治する / 馬や馬車を思い通りに操る。また、その人 など
部首 人部𠆢:ひとがしら・ひとやね
画数 6画
音読み カイ / エ
訓読み あ(う) / あつ(まる) / あつ(める)
意味 あう。出会う。人にあう / あう。一致する。ひとつになる。あてはまる など
部首 弋部(しきがまえ・よく)
画数 6画
音読み シキ / ショク
訓読み のっと(る) / のり
意味 のり。決まり。作法。手本 / のっとる。手本にする。一定のやり方に従う など
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