「開式」の意味

「開式」(かいしき)の意味・読み方を解説します。

言葉開式
読み方かいしき
意味

式のはじまりを告げて、進行に入ること。閉式に対していう。

用例「開式の辞」

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「開式」で使われている漢字

部首 門部門:もんがまえ・かどがまえ
画数 12画
音読み カイ
訓読み あ(く) / あ(ける) / ひら(く) / ひら(ける) / はだ(かる) / はだ(ける)
意味 ひらく。ひらける。あく。あける / ひらく。きりひらく など
部首 弋部(しきがまえ・よく)
画数 6画
音読み シキ / ショク
訓読み のっと(る) / のり
意味 のり。決まり。作法。手本 / のっとる。手本にする。一定のやり方に従う など
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