「神宝」の意味

「神宝」(しんぽう)の意味・読み方を解説します。

言葉神宝
読み方しんぽう
意味

1番神のものとして、神社の建物の奥に大切に納めてある品々。鏡や剣のほか、衣装や、神がふだん使うとされる道具などがある。

2番神にささげようと、人々が神社へ届けた品。

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「神宝」で使われている漢字

部首 示部(示 礻:しめすへん・ねへん)
画数 9画
音読み シン / ジン
訓読み かみ / かん / こう / たましい
意味 かみ。天のかみ。あまつかみ。万物の創造主 など
部首 宀部(うかんむり)
画数 8画
音読み ホウ
訓読み たから
意味 たから。貴重で価値のあるもの。大切なもの / たからとする。大切にする など
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