「御宝・お宝」の意味・類語

「御宝・お宝」(おたから)の意味・読み方を解説します。類語もあわせて確認できます。

言葉御宝・お宝
読み方おたから
意味

1番非常に珍しく価値のあるもの。

2番「金銭」の昔の呼称。

3番紙に描いた宝船の絵の略称。一月二日に枕の下に入れて眠るとよい初夢が見られるとされている。

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「御宝・お宝」の類語(同義語)・言い換え

「御宝・お宝」の別の言い方や言い換え、近い意味を持つ言葉の一覧です。

分類 言葉
大切な宝物 宝物・至宝・秘宝

※広義での類語(同義語)も含まれます。

「御宝・お宝」で使われている漢字

部首 彳部(ぎょうにんべん)
画数 12画
音読み ギョ / ゴ
訓読み おん / お / おさ(める) / み
意味 おさめる。安定させる。統治する / 馬や馬車を思い通りに操る。また、その人 など
部首 宀部(うかんむり)
画数 8画
音読み ホウ
訓読み たから
意味 たから。貴重で価値のあるもの。大切なもの / たからとする。大切にする など
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