「七宝」の意味

「七宝」(しっぽう)の意味・読み方を解説します。

言葉七宝
読み方しっぽう
意味

1番仏教で宝物とされる七種類のもの。七珍。

2番金属工芸の技法の一つ。金や銀、銅などの金属の表面に釉薬を焼き付けて様々な模様を表したもの。「七宝焼き」の略称。

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「七宝」で使われている漢字

部首 一部(いち)
画数 2画
音読み シチ / シツ
訓読み なな / なな(つ) / なの
意味 ななつ。七番目。七つ目 / ななかい。しちど。ななど。また、何度も。何回も
部首 宀部(うかんむり)
画数 8画
音読み ホウ
訓読み たから
意味 たから。貴重で価値のあるもの。大切なもの / たからとする。大切にする など
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