「精神分裂病」の意味

「精神分裂病」(せいしんぶんれつびょう)の意味・読み方を解説します。
精神分裂病
せいしんぶんれつびょう
| 言葉 | 精神分裂病 |
|---|---|
| 読み方 | せいしんぶんれつびょう |
| 意味 | 幻覚や幻聴などの症状を引き起こす精神病の一つ。「統合失調症」の昔の名称。 |
| 補足 | 日本精神神経学会が平成十四年(二〇〇二)に呼び名を「統合失調症」へ改めた。病名としては用いない。 |
「精神分裂病」で使われている漢字
「精」を含む言葉
「神」を含む言葉
- 現つ神・明津神・現神(あきつかみ)
- 現人神(あらひとがみ)
- 生き神様・生神様(いきかみさま)
- 石神(いしがみ)
- 惟神・惟神(いしん・かむながら・かんながら・かみながら)
- 出雲の神(いずものかみ)
- 市子・巫女・神巫(いちこ)
- 一神教(いっしんきょう)
- 氏神(うじがみ)
「分」を含む言葉
「裂」を含む言葉
- 鉤裂き(かぎざき)
- 核分裂(かくぶんれつ)
- 切り細裂く・切りこまざく(きりこまざく)
- 切り裂く・切裂く(きりさく)
- 切れ地・布地・裂地(きれじ)
- 切れ痔・裂れ痔(きれじ)
- 亀裂(きれつ)
- 釘裂き(くぎざき)
- 決裂(けつれつ)
