「イタイイタイ病」の意味

「イタイイタイ病」(いたいいたいびょう)の意味・読み方を解説します。
イタイイタイ病
いたいいたいびょう
| 言葉 | イタイイタイ病 |
|---|---|
| 読み方 | いたいいたいびょう |
| 意味 | 鉱山の排水にまじったカドミウムが川づたいに田畑へ入り、水や米とともに人の体をむしばんだ病。骨がもろくなって折れやすく、少し動くだけでも強く痛む。富山県の神通川ぞいで多発し、昭和四十三年に公害病と認められた。四大公害病の一つ。 |

「イタイイタイ病」(いたいいたいびょう)の意味・読み方を解説します。
イタイイタイ病
いたいいたいびょう
| 言葉 | イタイイタイ病 |
|---|---|
| 読み方 | いたいいたいびょう |
| 意味 | 鉱山の排水にまじったカドミウムが川づたいに田畑へ入り、水や米とともに人の体をむしばんだ病。骨がもろくなって折れやすく、少し動くだけでも強く痛む。富山県の神通川ぞいで多発し、昭和四十三年に公害病と認められた。四大公害病の一つ。 |