「気無性・気無精・気不精」の意味

「気無性・気無精・気不精」(きぶしょう)の意味・読み方を解説します。
気無性
/気無精
/気不精
きぶしょう
| 言葉 | 気無性・気無精・気不精 |
|---|---|
| 読み方 | きぶしょう |
| 意味 | 心が重くふさいで、なにをするのも億劫なこと。 |
| 補足 | 「気無精」「気不精」とも書く。 |
「気無性・気無精・気不精」で使われている漢字
精
漢字「精」の詳細
「気」を含む言葉
- 合気道(あいきどう)
- 噯気(あいき・おくび)
- 味気無い(あじきない)
- 味気ない・味気無い(あじけない)
- 悪気・悪氣(あっき・あくき)
- 呆気(あっけ)
- 呆気ない・呆気無い(あっけない)
- 圧搾空気(あっさくくうき)
- 圧縮空気(あっしゅくくうき)
「無」を含む言葉
- 敢え無い・敢無い(あえない)
- 飽くなき・飽く無き(あくなき)
- 味気無い(あじきない)
- 味気ない・味気無い(あじけない)
- 呆気ない・呆気無い(あっけない)
- 危なげない・危なげ無い(あぶなげない)
- 有り無し・有無・有無し(ありなし)
- 有るか無し(あるかなし)
- 有る事無い事(あることないこと)
「性」を含む言葉
- 相性・合性・合い性(あいしょう)
- 飽き性・厭き性(あきしょう)
- 悪性(あくしょう)
- 悪性(あくせい)
- 脂性(あぶらしょう)
- アルカリ性(あるかりせい)
- 荒れ性・荒性(あれしょう)
- 異性(いせい)
- 一卵性(いちらんせい)
