「持参金」の意味

「持参金」(じさんきん)の意味・読み方を解説します。
持参金
じさんきん
| 言葉 | 持参金 |
|---|---|
| 読み方 | じさんきん |
| 意味 | 結婚するときに実家から持っていく金銭。 |
「持参金」で使われている漢字
「持」を含む言葉
- 相持ち(あいもち)
- 宛行扶持・充行扶持・宛い扶持・宛てがい扶持(あてがいぶち)
- 併せ持つ・合わせ持つ・併せ有つ・合せ持つ(あわせもつ)
- 家持ち・家持(いえもち)
- 石持・石首魚(いしもち)
- 維持(いじ)
- 受け持ち・受持(うけもち)
- 受け持つ・受持つ(うけもつ)
- 生まれ持つ(うまれもつ)
「参」を含む言葉
- 伊勢参り(いせまいり)
- 丑の時参り・丑の刻参り(うしのときまいり・うしのこくまいり)
- お参り・御参り・お詣り(おまいり)
- 帰り新参・返り新参(かえりしんざん)
- 寒参り(かんまいり)
- 学参(がくさん)
- 帰参(きさん)
- 見参(げんざん・けんざん)
- 降参(こうさん)
