「嫁入り」の意味・対義語

「嫁入り」(よめいり)の意味・読み方を解説します。対義語・連想語もあわせて確認できます。

言葉嫁入り
読み方よめいり
意味

嫁となって夫のもとに行くこと。嫁ぐこと。また、その儀式。

用例「嫁入り道具」
活用「―する」

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「嫁入り」の対義語(反対語)

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「嫁入り」の関連語・連想語

嫁入りや婿入りなど、結婚して相手の家に入ることにまつわる言葉

輿入れ・ 嫁ぐ・ 嫁する・ 縁づく・ 降嫁・ 再嫁・ 嫁取り・ 婿入り・ 婿取り・ 入り婿・ 婿養子・ 婚家・ 嫁ぎ先・ 嫁入り先・ 婿入り先・ 持参金・ 嫁入り道具

「嫁入り」で使われている漢字

部首 女部(女:おんなへん)
画数 13画
音読み カ
訓読み とつ(ぐ) / よめ
意味 とつぐ。よめにいく。よめいりする / 罪や責任などを他人に押しつける など
部首 入部(入:いる・にゅう)
画数 2画
音読み ニュウ / ジュ / ジュウ
訓読み い(る) / い(れる) / はい(る) / しお
意味 いる。いれる。はいる。中にはいる / いれる。受けいれる。おさめる など
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