「陽明学」の意味

「陽明学」(ようめいがく)の意味・読み方を解説します。
陽明学
ようめいがく
| 言葉 | 陽明学 |
|---|---|
| 読み方 | ようめいがく |
| 意味 | 明(みん)の王陽明が唱えた学説。知識と実践との一致(知行合一)を唱えた。 |
「陽明学」で使われている漢字
陽
漢字「陽」の詳細
| 部首 | 阜部(阝:こざと・こざとへん) |
|---|---|
| 画数 | 12画 |
| 音読み | ヨウ |
| 訓読み | いつわ(る) / ひ / ひなた |
| 意味 | ひなた。日の当たるあかるい所 / ひ。日の光。太陽 / 山の南側。川の北側 など |
明
漢字「明」の詳細
| 部首 | 日部(日:ひへん・にちへん) |
|---|---|
| 画数 | 8画 |
| 音読み | ミョウ / メイ / ミン |
| 訓読み | あ(かす) / あか(らむ) / あ(かり) / あか(るい) / あか(るむ) / あき(らか) / あ(く) / あ(くる) / あ(ける) |
| 意味 | あかるい。光が当たってあかるい など |
