「行平・雪平」の意味

「行平・雪平」(ゆきひら)の意味・読み方を解説します。

言葉行平・雪平
読み方ゆきひら
意味

取っ手・注ぎ口・ふたが付いた陶製の土鍋。粥(かゆ)などを煮るのに用いる。また、木製の柄が付いた金属製の打ち出しなべ。ゆきひらなべ。

評価をお聞かせください

ありがとうございます。ページの改善に役立てさせていただきます。

「行平・雪平」で使われている漢字

部首 彳部(ぎょうにんべん) / 行部(ぎょう・ぎょうがまえ・ゆきがまえ)
画数 6画
音読み ギョウ / コウ / アン
訓読み い(く) / おこな(う) / ゆ(く) / し(ぬ) / みち / や(る)
意味 ゆく。いく。歩く。進む。めぐる / 動かす。やる。ゆかせる など
部首 干部(かん・いちじゅう・ほす)
画数 5画
音読み ビョウ / ヘイ / ヒョウ / ヘン
訓読み たい(ら) / ひら
意味 たいら。たいらか。高低やでこぼこがない / たいらか。おだやか。やすらか など
部首 雨部(雨:あめかんむり・あまかんむり)
画数 11画
音読み セツ
訓読み ゆき / すす(ぐ) / そそ(ぐ)
意味 ゆき。空から落ちてくるゆき / ゆきふる。ゆきが降る / すすぐ。そそぐ。清める
ページ先頭に戻る