「水平線」の意味・対義語

「水平線」(すいへいせん)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉水平線
読み方すいへいせん
意味・例文

1番遠くの海と空とが一つに続いて見える、そのつなぎ目。
「水平線から朝日がのぼる」

2番おもりを糸で垂らしたときの向きに対し、直角に交わる線。傾きのない、まっすぐ横にのびた線をいう。

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「水平線」の対義語(反対語)

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「水平線」で使われている漢字

部首 水部(水:みず)
画数 4画
音読み スイ
訓読み みず
意味 みず。透明な液体。一般に、液体 / 河川。沼。湖。海 / みずをくむ。水仕事をする など
部首 干部(かん・いちじゅう・ほす)
画数 5画
音読み ビョウ / ヘイ / ヒョウ / ヘン
訓読み たい(ら) / ひら
意味 たいら。たいらか。高低やでこぼこがない / たいらか。おだやか。やすらか など
部首 糸部(糸:いとへん)
画数 15画
音読み セン
訓読み いと / すじ
意味 いと。糸のように細長いもの / すじ。細い道。決められた道筋 / 境界。さかいめ
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