「単子葉類」の意味・対義語

「単子葉類」(たんしようるい)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉単子葉類
読み方たんしようるい
意味

芽生えのときに子葉を一枚だけ出す被子植物のなかま。根は細いひげ根が束になり、葉脈はまっすぐ平行に走る。花びらの数は三の倍数になることが多い。イネ・ユリ・ランなど。単子葉植物。

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「単子葉類」の対義語(反対語)

  • たんしようるい単子葉類
  • そうしようるい双子葉類

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「単子葉類」で使われている漢字

部首 十部(じゅう) / ⺍部(つ・つかんむり)
画数 9画
音読み タン / ゼン
訓読み ひとえ / ひと(つ)
意味 ひとえ。裏地のない衣 / ひとつ。ひとり。ただひとつである など
部首 子部(子:こ・こども)
画数 3画
音読み シ / ス
訓読み こ / おとこ / ね / み
意味 こ。こども。親から生まれたこども など
部首 艸部(艹:くさかんむり・そうこう)
画数 12画
音読み ヨウ / ショウ
訓読み は / かみ / すえ
意味 は。草木のは など
部首 頁部(おおがい・いちのかい)
画数 18画
音読み ルイ
訓読み たぐ(い) / たぐい / たぐ(える) / に(る)
意味 たぐい。なかま。似ているもの。同じ性質をもつもの。また、それを区別する など
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