「正三角形」の意味

「正三角形」(せいさんかくけい)の意味・読み方を解説します。
正三角形
せいさんかくけい
| 言葉 | 正三角形 |
|---|---|
| 読み方 | せいさんかくけい |
| 意味 | 三本の辺がどれも同じ長さの三角形で、角も三つとも大きさがそろい、一つ一つが六〇度ある。逆に、三つの角がそろっている三角形なら、必ずこの形になる。見方を変えれば、二等辺三角形で、残る一本の辺までほかの二本とそろったものとも見られ、辺も角もそろった正多角形の中では角の数がいちばん少ない。 |
「正三角形」で使われている漢字
「正」を含む言葉
- 裏正面(うらじょうめん)
- 改正(かいせい)
- 間接正犯(かんせつせいはん)
- 賀正(がしょう・がせい)
- 規正・規整(きせい)
- 規則正しい(きそくただしい)
- 旧正月(きゅうしょうがつ)
- 匡正(きょうせい)
- 矯正(きょうせい)
「三」を含む言葉
- 丑三つ・丑三(うしみつ)
- お三時・御三時(おさんじ)
- おさんどん・お三どん・お爨どん・御三どん・御爨どん(おさんどん)
- 駆け付け三杯(かけつけさんばい)
- 元三(がんざん・がんさん)
- 御三家(ごさんけ)
- 五十三次(ごじゅうさんつぎ)
- 再三(さいさん)
- 左議長・三毬杖(さぎちょう)
