「合歓木・合歡木」の意味

「合歓木・合歡木」(ごうかんぼく・ねむのき)の意味・読み方を解説します。

言葉合歓木・合歡木
読み方ごうかんぼく・ねむのき
意味

夕方になると細かい葉が向かい合わせに閉じ、垂れ下がる木。夏、淡い紅色の細い糸を束ねたような花を枝先に咲かせる。樹皮は漢方の薬になる。

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「合歓木・合歡木」で使われている漢字

部首 口部(口:くち)
画数 6画
音読み カッ / ガッ / ゴウ / コウ
訓読み あ(う) / あ(わす) / あ(わせる)
意味 あう。同じになる。一つになる / あわす。あわせる。一致させる。一つにする など
部首 欠部(あくび・かける・けんづくり)
画数 15画
音読み カン
訓読み よろこ(ぶ)
意味 よろこぶ。たのしむ。喜び楽しむ / 親しくなる。仲良くなる
部首 木部(木:き)
画数 4画
音読み ボク / モク
訓読み き / こ
意味 き。たちき / き。ざいもく。材料としてのき / 五行の一つ。方位では東。色では青 など
部首 欠部(あくび・かける・けんづくり)
画数 21画
音読み カン
訓読み よろこ(ぶ)
意味 よろこぶ。たのしむ。喜び楽しむ / 親しくなる。仲良くなる
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