「切り干し」の意味・対義語

「切り干し」(きりぼし)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉切り干し・切干し
読み方きりぼし
意味

薄く、または、細く切って天日干しした食品。主に、大根や薩摩芋を材料とするもの。

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「切り干し」の対義語(反対語)

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「切り干し」で使われている漢字

部首 刀部(刀:かたな)
画数 4画
音読み セツ / サイ
訓読み き(る) / き(れる)
意味 きる。きれる。さく / せまる。近づく。さしせまる。例:切迫 など
部首 干部(かん・いちじゅう・ほす)
画数 3画
音読み カン
訓読み ほ(す) / ひ(る) / おか(す) / かか(わる) / たて / もと(める)
意味 ほす。かわかす。水分を取り除く / ひる。かわく。水分がなくなる など
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