「巻子本」の意味

「巻子本」(かんすぼん)の意味・読み方を解説します。
巻子本
かんすぼん
| 言葉 | 巻子本 |
|---|---|
| 読み方 | かんすぼん |
| 意味 | 何枚もの紙や布を左右へ継ぎ足して細長くし、終わりの端に付けた軸を芯にして巻き収める作りの書物。紙を綴じて作る冊子より古くからある形で、巻物とも呼ぶ。 |
| 補足 | 「けんすぼん」「かんしぼん」とも読む。 |

「巻子本」(かんすぼん)の意味・読み方を解説します。
巻子本
かんすぼん
| 言葉 | 巻子本 |
|---|---|
| 読み方 | かんすぼん |
| 意味 | 何枚もの紙や布を左右へ継ぎ足して細長くし、終わりの端に付けた軸を芯にして巻き収める作りの書物。紙を綴じて作る冊子より古くからある形で、巻物とも呼ぶ。 |
| 補足 | 「けんすぼん」「かんしぼん」とも読む。 |