「づ」を含む言葉
「づ」を含む言葉 — 603 件
愛想尽かし(あいそづかし)
好意や愛情がなくなって嫌になること。
合槌(あいづち)
相手の話の調子に合わせ、その合間に同意や同感の意味を込めた返事を短く返すこと。
合鎚(あいづち)
相手の話の調子に合わせ、その合間に同意や同感の意味を込めた返事を短く返すこと。
相槌(あいづち)
相手の話の調子に合わせ、その合間に同意や同感の意味を込めた返事を短く返すこと。
相鎚(あいづち)
相手の話の調子に合わせ、その合間に同意や同感の意味を込めた返事を短く返すこと。
朝月夜(あさづくよ)
浅漬(あさづけ)
野菜を塩や糠などで短い時間漬けること。また、その漬けたもの。
浅漬け(あさづけ)
野菜を塩や糠などで短い時間漬けること。また、その漬けたもの。
校倉造(あぜくらづくり)
校倉造り(あぜくらづくり)
アチャラ漬け(あちゃらづけ)
野菜や果物の漬物。大根やかぶなどを薄く切り、酢・酒・しょうゆ・砂糖・とうがらしなどを混ぜたものに漬けた食品。
阿茶羅漬(あちゃらづけ)
野菜や果物の漬物。大根やかぶなどを薄く切り、酢・酒・しょうゆ・砂糖・とうがらしなどを混ぜたものに漬けた食品。
阿茶羅漬け(あちゃらづけ)
野菜や果物の漬物。大根やかぶなどを薄く切り、酢・酒・しょうゆ・砂糖・とうがらしなどを混ぜたものに漬けた食品。
後片付け(あとかたづけ)
物事が終わったあとに、乱れた場所や用具などを整理すること。
跡片付け(あとかたづけ)
物事が終わったあとに、乱れた場所や用具などを整理すること。
後付(あとづけ)
書籍の本文の後につける、序文、目次、解題などの総称。
後付け(あとづけ)
書籍の本文の後につける、序文、目次、解題などの総称。
跡付ける(あとづける)
過去にさかのぼり、物事の変化のあとを確かめる。
粗造り(あらづくり)
大雑把に作って仕上げを行っていないこと。また、そのもの。
荒造り(あらづくり)
大雑把に作って仕上げを行っていないこと。また、そのもの。
蟻塚(ありづか)
蟻が地中に巣を作るときに運び出した土の山。
歩きづめ(あるきづめ)
休みなくずっと歩き続ける。
歩き詰め(あるきづめ)
休みなくずっと歩き続ける。
勢いづく(いきおいづく)
勢い付く(いきおいづく)
息遣い(いきづかい)
呼吸のやり方。また、その様子。
息衝く(いきづく)
呼吸をする。または、生きていること。
活き作り(いきづくり)
生き作り(いきづくり)
行き詰まる(いきづまる)
道がなくなり先へ行けなくなる。
行詰る(いきづまる)
道がなくなり先へ行けなくなる。
活け造り(いけづくり)
生きた状態の魚の身を刺身にして、元の魚の形に並べた料理。いきづくり。
生け作り(いけづくり)
生きた状態の魚の身を刺身にして、元の魚の形に並べた料理。いきづくり。
石突き(いしづき)
傘や杖などで地面にあたる部分。また、その部分に使う金具。
石積み(いしづみ)
石の上に石を重ねて高くすること。また、そうして作ったもの。
磯釣り(いそづり)
海岸の岩場で行う釣り。
位置づける(いちづける)
全体や他との関係の中でどこを占めるかを考えて定めること。
位置付ける(いちづける)
全体や他との関係の中でどこを占めるかを考えて定めること。
一木造り(いちぼくづくりり)
一夜作り(いちやづくり)
一晩で完成させること。また、そのもの。
一夜漬け(いちやづけ)
一晩の期間漬けた漬物。即席漬け。
一里塚(いちりづか)
一里の距離ごとに道路脇に植物などを設置したもの。旅の距離の目安にした。
一本釣り(いっぽんづり)
漁法の一つ。一本の釣り糸と釣り針で魚を一匹ずつ釣るやり方。
居続け(いつづけ)
家から離れた別の場所で数日暮らすこと。特に遊郭などで家に帰らず遊んで暮らすことをいう。
出づ(いづ)
井筒(いづつ)
井戸の地上部分を囲っている部分。中に落ちないようにするためのもので、木や石などを材料とする。
糸作り(いとづくり)
イカやサヨリなどの魚を細く切って刺身や酢の物にすること。また、その料理。
命綱(いのちづな)
高い場所などで作業する人が安全のために身につけておく綱。
居待ち月(いまちづき)
意味づける(いみづける)
意味付ける(いみづける)
色気づく(いろけづく)
色気付く(いろけづく)
色づく(いろづく)
植物の葉にきれいな色が付く。紅葉する。また、果実が熟れて色が付く。
色付く(いろづく)
植物の葉にきれいな色が付く。紅葉する。また、果実が熟れて色が付く。
臼搗く(うすづく)
穀物などを臼(うす)に入れ、杵でつく。
舂く(うすづく)
穀物などを臼(うす)に入れ、杵でつく。
打たれ強い(うたれづよい)
打撃や衝撃を受けても簡単には倒れない肉体の抵抗力があること。
打ち続く(うちつづく)
途切れずに続くこと。継続する。
内面(うちづら)
家族や身近な人に見せる表情や態度。
打ち出の小槌(うちでのこづち)
欲したものが何でも出てくるとされる伝説の小槌。
卯月(うづき)
陰暦の四月の別称。
肯く(うなづく)
承諾や賛成などの気持ちを表現するために、首を上下に振る。
頷く(うなづく)
承諾や賛成などの気持ちを表現するために、首を上下に振る。
頷く(うなづく)
首肯く(うなづく)
承諾や賛成などの気持ちを表現するために、首を上下に振る。
肯ける(うなづける)
理解できる。納得できる。
頷ける(うなづける)
理解できる。納得できる。
首肯ける(うなづける)
理解できる。納得できる。
馬面(うまづら)
顔が馬の顔のように長いこと。また、その人。馬鹿にした言い方。
馬面剝(うまづらはぎ)
フグ目カワハギ科の海水魚。体は長楕円形で、体長は約三〇センチメートル。食用。カワハギよりも顔が長く、馬の顔に似ていることからこう呼ばれるようになった。
産み月(うみづき)
子供を産む予定の月。臨月(りんげつ)。
海釣り(うみづり)
海で魚釣りをすること。
梅漬(うめづけ)
梅の実を焼酎や塩に漬けたもの。赤紫蘇とともに漬け、着色したものもある。
梅漬け(うめづけ)
梅の実を焼酎や塩に漬けたもの。赤紫蘇とともに漬け、着色したものもある。
裏付け(うらづけ)
物事が事実や真実であると他の面からはっきりさせること。また、そのための証拠や保証。
裏付ける(うらづける)
物事が事実や真実であると他の面からはっきりさせる。証拠立てる。
閏月(うるうづき)
太陰暦で加えられた一か月。これにより一年の月数を一三か月とする。
上包(うわづつみ)
物の外側を覆い包むもの。包装。
上包み(うわづつみ)
物の外側を覆い包むもの。包装。