「核融合」の意味・対義語

「核融合」(かくゆうごう)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉核融合
読み方かくゆうごう
意味

水素などの軽い原子核が別の原子核と結びついて一つの重い原子核になる現象。結びつく時に大きなエネルギーを発する。

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「核融合」の対義語(反対語)

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「核融合」で使われている漢字

部首 木部木:きへん
画数 10画
音読み カク
訓読み さね
意味 さね。果実の種 / 物事の中心となる重要な部分 / 調べる。明らかにする など
部首 虫部虫:むし
画数 16画
音読み ユウ
訓読み とお(る) / と(ける)
意味 とける。とかす。固体を液体にする / 通る。通じる / 和らぐ / ほがらか
部首 口部口:くち
画数 6画
音読み カッ / ガッ / ゴウ / コウ
訓読み あ(う) / あ(わす) / あ(わせる)
意味 あう。同じになる。一つになる / あわす。あわせる。一致させる。一つにする など
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