「左近の桜」の意味・対義語

「左近の桜」(さこんのさくら)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉左近の桜
読み方さこんのさくら
意味

紫宸殿の正面階段の下の、殿舎から見て東(左)側に植えられた桜。

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「左近の桜」の対義語(反対語)

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「左近の桜」で使われている漢字

部首 工部(工:え・たくみ・こう)
画数 5画
音読み サ
訓読み ひだり
意味 ひだり。ひだりがわ / ひだりする。左のほうにいく など
部首 辵部(しんにょう・しんにゅう)
画数 7画
音読み キン / コン
訓読み ちか(い)
意味 ちかい。時間的・距離的にちかい。へだたりが少ない / 関係が近い。身内 など
部首 木部(木:きへん)
画数 10画
音読み オウ
訓読み さくら
意味 しなみざくら。バラ科の落葉小高木。また、ゆすらうめ(バラ科の落葉低木)を指すこともある など
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