「主柱」の意味

「主柱」(しゅちゅう)の意味・読み方を解説します。連想語もあわせて確認できます。

言葉主柱
読み方しゅちゅう
意味・例文

1番建物を支える中心となる柱。

2番ある物事の中で何よりも重く見られ、それを軸にして全体が組み立てられているもの。
「観光を町の産業の主柱に育てる」

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「主柱」の関連語・連想語

組織や集団の中心となる人やものをあらわす言葉

中核・ 要・ 柱・ 大黒柱・ 支柱・ 屋台骨・ 中心・ 主軸・ 中軸・ 中堅・ 立役者・ 棟梁・ 重鎮・ 大立者・ 中心人物・ 軸・ 主体

「主柱」で使われている漢字

部首 丶部(てん・ちょぼ)
画数 5画
音読み シュ / ス
訓読み おも / ぬし / あるじ / つかさど(る)
意味 おも。重要。根本。中心となるもの / ぬし。あるじ。支配者 など
部首 木部(木:きへん)
画数 9画
音読み チュウ
訓読み はしら
意味 はしら。屋根を支える材木。また、はしらのように物を支えるもの。中心となるもの など
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