「主軸」の意味・類語

「主軸」(しゅじく)の意味・読み方を解説します。類語・連想語もあわせて確認できます。

言葉主軸
読み方しゅじく
意味

1番中心となる軸。

2番物事を進めるときに中心となること。また、その人や組織。

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「主軸」の類語(同義語)・言い換え

「主軸」の別の言い方や言い換え、近い意味を持つ言葉の一覧です。

分類 言葉
物事を進めるうえで中心となる人やもの 中軸・軸

※広義での類語(同義語)も含まれます。

「主軸」の関連語・連想語

組織や集団の中心となる人やものをあらわす言葉

中核・ 要・ 柱・ 大黒柱・ 支柱・ 主柱・ 屋台骨・ 中心・ 中軸・ 中堅・ 立役者・ 棟梁・ 重鎮・ 大立者・ 中心人物・ 軸・ 主体

「主軸」で使われている漢字

部首 丶部(てん・ちょぼ)
画数 5画
音読み シュ / ス
訓読み おも / ぬし / あるじ / つかさど(る)
意味 おも。重要。根本。中心となるもの / ぬし。あるじ。支配者 など
部首 車部(車:くるまへん)
画数 12画
音読み ジク / チク
訓読み しんぎ
意味 じく。心木。心棒。回転するものの中心をつらぬく棒 / 物事の中心。かなめ など
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