「包帯・繃帯」の意味

「包帯・繃帯」(ほうたい)の意味・読み方を解説します。
包帯
/繃帯
ほうたい
| 言葉 | 包帯・繃帯 |
|---|---|
| 読み方 | ほうたい |
| 意味 | けがをした部分にぐるぐると巻きつけて、傷を守ったり、あてた薬やガーゼを押さえたりする、幅のせまい長い布。 |
「包帯・繃帯」で使われている漢字
「包」を含む言葉
- 言いくるめる・言い包める(いいくるめる)
- 石包丁・石庖丁(いしぼうちょう)
- 上包み・上包(うわづつみ)
- 御蚕包み(おかいこぐるみ)
- おくるみ・お包み・御包み(おくるみ)
- 隠し包丁(かくしぼうちょう)
- 飾り包丁(かざりぼうちょう)
- 紙包み・紙包(かみづつみ)
- 着ぐるみ・着包み(きぐるみ)
「帯」を含む言葉
- 赤線地帯・赤線区域(あかせんちたい・あかせんくいき)
- 亜寒帯(あかんたい)
- 亜熱帯(あねったい)
- 新所帯・新世帯(あらじょたい)
- 安全地帯(あんぜんちたい)
- 一帯(いったい)
- 岩田帯(いわたおび)
- 男帯(おとこおび)
- 男所帯(おとこじょたい)
「繃」を含む言葉
- 包帯・繃帯(ほうたい)
