「かん」から始まる言葉 6ページ目
「かん」から始まる言葉 — 832 件
冠状(かんじょう)
冠のような形。
函丈(かんじょう)
勘定(かんじょう)
勧請(かんじょう)
神や仏が現れることを願うこと。
干城(かんじょう)
敵から国を守って戦う武士や軍人。
患状(かんじょう)
病気の状態や様子。病状。
患狀(かんじょう)
病気の状態や様子。病状。
感情(かんじょう)
物事に触れることで起こる心の動きや気持ち。快や不快、喜怒哀楽などの心の状態。
感状(かんじょう)
功績などにたいして主君や上官が与える賞状。
灌頂(かんじょう)
環状(かんじょう)
輪のような形。または、輪のように始まりと終わりが繋がっている状態。
管状(かんじょう)
管や筒のような形。
環状線(かんじょうせん)
輪のような形になっている道路。または、輪のような形の路線や線路。
感じる(かんじる)
観じる(かんじる)
勧進(かんじん)
仏道を勧め、修行を積ませて善に向かわせること。
寛仁(かんじん)
心が広く、思いやりがあること。
漢人(かんじん)
漢民族の人。または、中国人の別称。
肝心(かんじん)
この上なく大切なこと。臓器の肝臓と心臓、または、肝臓と腎臓のことで、人体になくてはならないものという意味から。
肝腎(かんじん)
この上なく大切なこと。臓器の肝臓と心臓、または、肝臓と腎臓のことで、人体になくてはならないものという意味から。
閑人(かんじん)
用事もなく、ひまを持て余している人。暇人。
かんじんより(かんじんより)
鑵子(かんす)
茶の湯で使用する茶釜。
冠水(かんすい)
洪水で作物や田畑、建物などが水に浸かること。
完遂(かんすい)
最後まで完全にやり遂げること。
梘水(かんすい)
小麦粉に混ぜて弾力や柔らかさを出すためのアルカリ塩水溶液。主に中華麺などを作るときに使う。
灌水(かんすい)
植物などに水を注ぎかけること。
鹹水(かんすい)
塩分を含んだ水。塩水。
函数(かんすう)
関数(かんすう)
漢数字(かんすうじ)
数を表す時に使う漢字。一や十、万など。
巻子本(かんすぼん)
冠する(かんする)
姦する(かんする)
管する(かんする)
緘する(かんする)
封をすること。
関する(かんする)
貫主(かんず)
貫首(かんず)
感ずる(かんずる)
観ずる(かんずる)
乾性(かんせい)
含んでいる水分や湿気が少ない性質。または、水分や湿気がすぐになくなる性質。
喊声(かんせい)
多くの人が敵陣に突撃するときにあげる声。鬨の声。
喚声(かんせい)
驚いたり、興奮したりした時に発する叫び声。
完成(かんせい)
物事が完全に出来上がる、または、仕上げること。
官制(かんせい)
行政機関の組織や権限、名称、権限などに関して定めた法規。
官製(かんせい)
政府が製造すること。また、そうしたもの。
感性(かんせい)
慣性(かんせい)
物体が外からの力を受けない限り運動状態を維持し続ける性質。惰性。
歓声(かんせい)
喜びから出る叫び声。歓呼の声。
監製(かんせい)
しっかりと監督して製造させること。
管制(かんせい)
閑静(かんせい)
周囲が静かで落ち着いている様子。
陥穽(かんせい)
人や獣などを落とすための穴。落とし穴。
鼾声(かんせい)
いびき。または、その音。
漢籍(かんせき)
中国で作られた書籍。漢文で書かれている書籍。漢書。
冠雪(かんせつ)
山の頂上に雪が積もって白く見えること。また、その雪。
官設(かんせつ)
国や政府が費用を出して設立すること。国立。官立。
環節(かんせつ)
環のような形の節。昆虫やミミズなどの体を形作っているもの。
間接(かんせつ)
関節(かんせつ)
骨と骨をつないでいて、動かす時に軸となっている部分。
官撰(かんせん)
政府が編修、選定を行うこと。また、その書物。
官選(かんせん)
政府が選び決めること。国選。
幹線(かんせん)
道路や線路などの中で主要な地点を結ぶ重要な線。本線。
感染(かんせん)
汗腺(かんせん)
皮膚の内側にあり、汗を分泌する機能をもつ腺。
艦船(かんせん)
軍隊に所属している船と一般の船。または、艦艇の総称。
観戦(かんせん)
勝負や競技などを見物すること。
関税(かんぜい)
他国への輸出や輸入に対して取り立てる税金。日本では輸出に対する税金はかけられていない。
冠絶(かんぜつ)
他と比較できないほどにすぐれていること。
観世縒(かんぜより)
勧善(かんぜん)
完全(かんぜん)
欠けている部分や足りない部分などが一つもないこと。
悍然(かんぜん)
気性が荒く、猛々しい様子。
憪然(かんぜん)
心が安らかでない様子。不安な様子。
懽然(かんぜん)
喜ぶ様子。
敢然(かんぜん)
覚悟を決めて物事を行う様子。
間然(かんぜん)
悪いところを指摘して非難すること。
簡素(かんそ)
飾りなどの余分なものがなく質素であること。
乾燥(かんそう)
湿気や水分をない状態。または、湿気や水分をなくすこと。
