「う」で終わる言葉 4ページ目
「う」で終わる言葉 — 9660 件
育毛(いくもう)
今ある毛髪の成長を促し、健やかに保つこと。
医原病(いげんびょう)
医療行為が原因となって生じる病気。
以降(いこう)
(基準となる時を含み)それより後のこと。
偉功(いこう)
りっぱな功績。大きな手柄。
偉効(いこう)
他よりもよい効き目。すぐれた効果や効能。
威光(いこう)
恐れさせることによって他の者を服従させる力。
已講(いこう)
意向(いこう)
これからどうするかという考え。思惑。意図。
意嚮(いこう)
これからどうするかという考え。思惑。意図。
憩う(いこう)
のんびりとくつろぐ。休息する。心や体を休める。
懿行(いこう)
素晴らしい行い。
移行(いこう)
制度や状態が別のものにかわる。
移項(いこう)
方程式において、項を符号を変えて他の辺へ移すこと。
衣桁(いこう)
衣服などを掛けておくための家具。鳥居のような形をしたもので、二つに折り畳むことができるものが多く、部屋の角に設置する。衣文掛け。
遺功(いこう)
死後に残る立派な功績。
遺構(いこう)
昔の建物などの構造を知る手がかりとなる痕跡。柱を立てた穴や基礎の檀の跡などをいう。
遺稿(いこう)
故人が残した発表されていないままの原稿。
誘う(いざなう)
一緒に行ったり、行ったりするように働きかける。すすめる。
いざよう(いざよう)
進もうとして進まずに止まること。ためらう。
石灯籠(いしどうろう)
神社や庭園などに置く、石で造った灯籠。
石包丁(いしぼうちょう)
石庖丁(いしぼうちょう)
慰藉料(いしゃりょう)
精神的な苦痛や名誉の損害などに対して支払われる賠償金。
慰謝料(いしゃりょう)
精神的な苦痛や名誉の損害などに対して支払われる賠償金。
異臭(いしゅう)
嫌に感じる臭い。普通ではない変わった臭い。
蝟集(いしゅう)
一つの場所に多くのものが一度に群がること。
遺習(いしゅう)
意匠(いしょう)
よりよくなるように深く考えること。工夫をめぐらすこと。趣向。
意象(いしょう)
心の中で巡らせた思い。考え。
異称(いしょう)
本来の名称とは異なる名称。別称。
衣装(いしょう)
着るためのもの。衣服。着物。
衣裳(いしょう)
着るためのもの。衣服。着物。
衣食住(いしょくじゅう)
移住(いじゅう)
住んでいる場所を離れて、別の場所へ行って暮らすこと。
以上(いじょう)
数量や程度などが、基準を含んだ上の範囲。
囲繞(いじょう)
委譲(いじょう)
権利などを別の組織や人に与えて任せること。
異常(いじょう)
普通や正常ではないこと。また、その様子。
異状(いじょう)
普通とは違う状態。特に悪い状態をさす。
移乗(いじょう)
移譲(いじょう)
意数(いすう)
心の中に隠している計略。
異数(いすう)
他と激しく違っていること。滅多にないこと。異例。
位相(いそう)
周期的に繰り返すものの一つの周期の中の特定の瞬間の状況や状態。
意想(いそう)
ある事柄に対して考えた内容。思い。
異相(いそう)
一般の人とは違った人相のこと。
異装(いそう)
移送(いそう)
人や物などをある地点から他の地点へ移し送ること。
居候(いそうろう)
他人の家で養ってもらっている人。食客。
遺贈(いぞう)
遺言によって、遺産の全部または一部を(相続人ではない人物を含めた)特定の人物に無償で与えること。
イタイイタイ病(いたいいたいびょう)
板長(いたちょう)
板前を取り仕切る人。料理人の長。はな板。
一宇(いちう)
一つの家、または建物。
一羽(いちう)
一雨(いちう)
一往(いちおう)
条件や水準などを最低限は満たしていること。一通り。とりあえず。
一応(いちおう)
条件や水準などを最低限は満たしていること。一通り。とりあえず。
一應(いちおう)
条件や水準などを最低限は満たしていること。一通り。とりあえず。
一遇(いちぐう)
一隅(いちぐう)
中心から離れているところ。一方の隅。片隅。一角。
一合(いちごう)
一毫(いちごう)
ほんの少し。わずか。一本の細い毛の意から。
一郷(いちごう)
一つの村落。村全体。
一乗(いちじょう)
一場(いちじょう)
その時、その場面だけで後に関わりがないこと。その場限り。
一定(いちじょう)
一条(いちじょう)
細長い形のもの一つ。一筋。一本。
一同(いちどう)
その場所にいる人々全員。
一堂(いちどう)
一つの建物や部屋。
一道(いちどう)
一つの交通するための通路。一つの道路。
一日中(いちにちじゅう)
その日の朝から晩まで。終日。
一人称(いちにんしょう)
話し手と聞き手、その他を区別する人称の一つ。話し手を差す。
一年中(いちねんじゅう)
一年草(いちねんそう)
発芽した年のうちに、開花・結実を終えて枯れる植物。一年生草本。一年生植物。
一能(いちのう)
一望(いちぼう)
一度に全体を見ること。
一眸(いちぼう)
一度に全体を見ること。
市松模様(いちまつもよう)
二色の正方形を互い違いに並べた模様。
意中(いちゅう)
心の中。胸中。心の内に抱く思いや考え。
意衷(いちゅう)
心の中。心の内。心の底。
