「神懸かり・神憑り」の意味

「神懸かり・神憑り」(かみがかり)の意味・読み方を解説します。
神懸かり
/神憑り
かみがかり
| 言葉 | 神懸かり・神憑り |
|---|---|
| 読み方 | かみがかり |
| 意味 |
|
| 別表記 | 神懸り |
「神懸かり・神憑り」で使われている漢字
神
漢字「神」の詳細
| 部首 | 示部(示 礻:しめすへん・ねへん) |
|---|---|
| 画数 | 9画 |
| 音読み | シン / ジン |
| 訓読み | かみ / かん / こう / たましい |
| 意味 | かみ。天のかみ。あまつかみ。万物の創造主 など |
「神」を含む言葉
- 現つ神・明津神・現神(あきつかみ)
- 現人神(あらひとがみ)
- 生き神様・生神様(いきかみさま)
- 石神(いしがみ)
- 惟神・惟神(いしん・かむながら・かんながら・かみながら)
- 出雲の神(いずものかみ)
- 市子・巫女・神巫(いちこ)
- 一神教(いっしんきょう)
- 氏神(うじがみ)
「懸」を含む言葉
- 足掛かり・足懸かり・足掛り・足懸り(あしがかり)
- 命がけ・命懸け(いのちがけ)
- 御声掛かり・御声掛り・御声懸かり(おこえがかり)
- 躍りかかる・躍り掛かる・躍り懸かる(おどりかかる)
- 掛詞・懸詞(かけことば)
- 懸魚(かけざかな)
- 懸巣(かけす)
- 架け橋・架橋・懸け橋・懸橋・掛け橋・掛橋(かけはし)
- 懸け離れる・掛け離れる・懸離れる・掛離れる(かけはなれる)
