「叙情・抒情」の意味・対義語

「叙情・抒情」(じょじょう)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉叙情・抒情
読み方じょじょう
意味

感情を述べ表すこと。

用例「叙情詩」

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「叙情・抒情」の対義語(反対語)

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「叙情・抒情」で使われている漢字

部首 又部(また)
画数 9画
音読み ジョ
訓読み の(べる)
意味 のべる。順序立てて述べる / 順序。序列 / 官位・勲位を授ける など
部首 心部(忄:りっしんべん)
画数 11画
音読み ジョウ / セイ
訓読み なさ(け) / おもむき / こころ
意味 こころ。気持ち。心持ち / うそ偽りのないこと。本当のありさま など
部首 手部(扌:てへん)
画数 7画
音読み ショ / ジョ
訓読み く(む) / のぞ(く) / の(べる)
意味 のべる。心の中にある思いをのべる / くむ。くみとる。くんで外へ出す など
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