「火山脈」の意味

「火山脈」(かざんみゃく)の意味・読み方を解説します。

言葉火山脈
読み方かざんみゃく
意味

火山帯のことを、以前はこう呼んだ。

補足地下に、火山どうしをつなぐマグマの通り道が実際にあると取り違えられやすいので、今はこの呼び名を使わない。

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「火山脈」で使われている漢字

部首 火部(火:ひ)
画数 4画
音読み カ / コ
訓読み ひ / ほ
意味 ひ。ほ。ほのお。物が燃えるときに生じる光や熱 / あかり。ともしび など
部首 山部(山:やま)
画数 3画
音読み サン / セン
訓読み やま
意味 やま。高く盛り上がった場所や地形。また、そのような形をしたもの など
部首 肉部(月:にくづき)
画数 10画
音読み ミャク / バク
訓読み すじ
意味 みゃく。血管。血のすじ / すじになって長く続いているもの / 血管の規則的な鼓動 など
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