「回転軸・廻転軸」の意味

「回転軸・廻転軸」(かいてんじく)の意味・読み方を解説します。

言葉回転軸・廻転軸
読み方かいてんじく
意味

1番物や図形が回るあいだ、ずっと位置を変えずにいる、一本の直線。

2番機械で、車輪や歯車などの真ん中に通してあり、それらが回る動きの芯となる棒。

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「回転軸・廻転軸」で使われている漢字

部首 囗部(くにがまえ)
画数 6画
音読み カイ / エ
訓読み まわ(す) / まわ(る) / めぐ(らす) / めぐ(る)
意味 まわる。めぐる。ぐるぐる何度もまわる など
部首 車部(車:くるまへん)
画数 11画
音読み テン
訓読み ころ(がす) / ころ(がる) / ころ(げる) / ころ(ぶ) / うた(た) / うつ(る) / くるり / こ(ける) / まろ(ぶ)
意味 ころぶ。ころがる。倒れる。ひっくりかえる / まわる。めぐる。くるくるまわる など
部首 車部(車:くるまへん)
画数 12画
音読み ジク / チク
訓読み しんぎ
意味 じく。心木。心棒。回転するものの中心をつらぬく棒 / 物事の中心。かなめ など
部首 廴部(えんにょう・いんにょう)
画数 9画
音読み エ / カイ
訓読み まわ(す) / まわ(る) / めぐ(らす) / めぐ(る)
意味 まわる。めぐる。ぐるぐると何度もまわる など
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