「動機論」の意味・対義語

「動機論」(どうきろん)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉動機論
読み方どうきろん
意味

行動に対しての評価の基準を、結果ではなく動機に置く論。動機説。

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「動機論」の対義語(反対語)

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「動機論」で使われている漢字

部首 力部(ちから)
画数 11画
音読み ドウ / トウ
訓読み うご(かす) / うご(く) / やや(もすれば)
意味 うごかす。うごく / うごき。はたらき。例:動作 / 心にひびく。心をゆさぶる など
部首 木部木:きへん
画数 16画
音読み
訓読み はた / おり / からくり / きざ(し) / はずみ
意味 はた。はた織り。はたを織る道具 / 弩(はじき弓)の矢を発射する仕掛け など
部首 言部訁:ごんべん
画数 15画
音読み ロン
訓読み あげつら(う) / と(く)
意味 ろんずる。あげつらう。議論する / 意見。見解。主張 など
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