「長刀酸漿」の意味

「長刀酸漿」(なぎなたほおずき)の意味・読み方を解説します。

言葉長刀酸漿
読み方なぎなたほおずき
意味

ウミホオズキの一種。「アカニシ」という巻貝の卵のう。形が長刀に似ていることからこの名がついた。

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「長刀酸漿」で使われている漢字

部首 長部(ながい)
画数 8画
音読み チョウ / ジョウ
訓読み なが(い) / おさ / た(ける)
意味 ながい。時間がながい / ながい。物がながい。大きい / ながい。距離がながい など
部首 刀部(刀:かたな)
画数 2画
音読み トウ
訓読み かたな
意味 かたな。刃物 / かたなの形をした古銭の名 / ふね。小さいふね。小舟
部首 酉部(酉:とりへん)
画数 14画
音読み サン
訓読み す(い) / す / つら(い)
意味 すい。す。すっぱい。また、そのような味の液体。五味の一つ など
部首 水部(水:みず)
画数 15画
音読み ショウ
訓読み おもゆ / しる / のみもの
意味 おもゆ / しる。液。飲料の総称 / どろりとした液状のもの
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